考える力

お悩み別:本まとめ

子どもに考える力がない?【問い(質問)で子どもが変わる本4選】

子どもの考える力をつける方法のひとつに、「問い(質問)」があります。そこで今回は問い(質問)に関わりのある本をまとめて紹介。問い(質問)によって人は考えるようになり、選択肢が増え、世界を広げていくそうです。
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【西岡壱誠】『「考える技術」と「地頭力」がいっきに身につく東大思考』読み終えました【本の感想】

「頭のいい人」が物事をどのように考えているのか、その考え方を実践できるテクニックが丁寧に解説された本を紹介します。事例が多く、内容をイメージしやすいのが特徴です。
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『子どもが「やる気」になる質問 叱る前に問いかけると、こんなに変わる!』【マツダミヒロ・本間正人】読みました【本の感想】

こどもの意欲や主体性を引き出す「魔法の質問」をまとめた本を紹介します。「魔法の質問」とは、質問を通して親子が一緒に考え、成長するためのものだそうです。行間も広くて読み進めやすく、質問ごとにまとまっているので実践しやすいです。
お悩み別:本まとめ

うちの子どもに合う方法は?【考える力をつける本13選】

考える力を育むために役立つ本を13冊紹介します。プログラミングや読み聞かせはもちろん、買い物や片付けなどを通して考える力を育むこともできるそうです。自分たちに合った方法を選ぶヒントになれば幸いです。
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『子どもの学力は「断捨離」で伸びる!』【やましたひでこ】親子で断捨離したくなりました【本の感想】

「断捨離」は子供の「考える力」を養う非常に有効なトレーニングで、学力アップにもつながるそうです。親子で取り組む「断捨離」について学べる本を紹介します。親子関係を見直すヒントも満載でした。
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『同じ勉強をしていて、なぜ差がつくのか?「自分の頭で考える子」になる10のマジックワード』【石田勝紀】読みました【本の感想】

日常生活での声かけの工夫によって「考える力」をつけることができるそうです。10のマジックワードや活用例を解説した石田勝紀さんの本を紹介します。
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『子どもから話したくなる「かぞくかいぎ」の秘密』【玉居子泰子】家族会議したくなる【本の感想】

家族でテーマを決め、話し合う「かぞくかいぎ」についての本です。「かぞくかいぎ」の具体例や、「かぞくかいぎ」をする時のポイントが紹介されています。自分の家族と「かぞくかいぎ」がしたくなる一冊でした。
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『親子で育てる ことば力と思考力』【今井むつみ】読了しました【本の感想】

「子どものことばの力」の育て方を解説している本を紹介します。ちなみに「ことばの力」と「思考力」は一緒に育つそうです。本書の内容は「子どもは言葉をどう覚えていくか」「考える力とことばの力の関係」「具体的なことば力をつける方法」などです。
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『世界で800万人が実践!考える力の育て方 —ものごとを論理的にとらえ、目標達成できる子になる』【飛田基】読みました【本の感想】

考える力を伸ばす「3つの思考ツール」が学べる本を紹介します。この思考ツールは世界で800万人もの方が活用しているとのこと。事例も豊富で使い方がイメージしやすいです。
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『ハーバード・スタンフォード流「自分で考える力」が身につくへんな問題』【狩野みき】読みました【本の感想】

正解のない問題は「考える力」を鍛えるのに役立ちます。さまざまな「正解のない問題」に取り組める狩野みきさんの本を紹介します。