育児に関する本

お悩み別:本まとめ

子どもに考える力がない?【問い(質問)で子どもが変わる本4選】

子どもの考える力をつける方法のひとつに、「問い(質問)」があります。そこで今回は問い(質問)に関わりのある本をまとめて紹介。問い(質問)によって人は考えるようになり、選択肢が増え、世界を広げていくそうです。
子どもとの関わり方

『モンスター三つ子男子の母ちゃんが見つけた 子どもに伝わる魔法の「ほめ方」「叱り方」』読了しました【本の感想】

※本ページはプロモーションが含まれていますこんにちは。早朝のひとり時間を愛するしーばです。子どもはほめて伸ばせ、とか聞くけど、どんな風にほめるのがいいんだろう?子どものほめ方はもちろん、話の聞き方や意見が食い違った時など、親子のコミュニケー...
お悩み別:本まとめ

「ママといたい」に疲れた方へ。子どもの登園しぶり中に支えになった本7選

年少の子どもが登園しぶりをしている間に読んで、支えになった本を紹介します。「対応に疲れた自分を大切にしよう」と思える本や、「子どもを信じて待つ助けになる本」などです。同じような境遇の方が、少しでも穏やかに過ごせる助けになれば嬉しいです。
子どもとの関わり方

『心屋先生のお母さんが幸せになる子育て』【心屋仁之助】ダメお母さんを目指したくなる!?本でした【本の感想】

子育ての悩みに共通する〈子育ての呪い〉から解放される本を紹介します。「子どもを大事に思う」気持ちとは裏腹に、「子どもに〈呪い〉をかけてしまっている」お母さんに向けて書かれました。ライトな文章で、さくさく読める本ですよ。
子どもとの関わり方

『敏感っ子を育てるママの不安がなくなる本』読みました【本の感想】

「HSC(Highly Sensitive Child)と呼ばれる人一倍敏感で、繊細で、傷つきやすい性質を持つ子どもの子育てで心がけたいことをまとめた本を紹介します。敏感っ子でなくても役立つ子どもとの関わり方は必読です。
子どもに読んでほしい本

『激変する世界で君だけの未来をつくる4つのルール』【尾原和啓】10代におすすめの本【感想】

10代の若者を対象に、著者が考えた「これからの社会を生き抜くための新しいルール」を綴った本を紹介します。安易な必勝法やテクニックではなく、生き方そのものに関わるような内容です。
子どもとの関わり方

『子どもを信じること』【田中茂樹】子育てのバイブルになりそうです【本の感想】

「子どもを信じること」を基本にした育児が解説されている本です。「小言を言わず、やさしく接する」ことが、親子にどのような影響を与えるのか、豊富な事例を基に学べます。親と子の心理的な距離・具体的なコミュニケーションの方法についても述べられています。
お悩み別:本まとめ

【30冊から厳選】何度も読み返したい子どもの英語学習本3選

約30冊の英語学習の本から、厳選した3冊を紹介します。英語学習の基本となる本、英語の本質に迫れる本、インプット重視の効率的な学習の本です。活用する場面も違うと思うので、それぞれの特徴を紹介します。
英語の学習法

『子どもの英語力は家で伸ばす』【関正生】暗記ではない英語学習に驚きます【本の感想】

英語そのものの魅力を知り、丸暗記に頼らない学習の助けになる本を紹介します。英語に対する見方が変わる内容が盛りだくさんです。
子育て全般

『小学校前の3年間にできること、してあげたいこと』【祖川泰治】子どもを伸ばす遊びがいっぱいです【本の感想】

幼児期に取り組みたい、「小学校で役立つ力を育てる方法」を解説した本を紹介します。「国語力の土台」や「算数力の土台」などを、遊びの延長でつくることができるそうです。机に向かう習慣など、小学校に向けた準備についても丁寧に解説されています。